超簡単バージョン

今回ご紹介するのはTシャツ制作なんですが、シルクスクリーンというよりはステンシル的な発想と方法。でもとにかく自分たちで作る、という楽しさが伝わってきます。これが基本ですよね。


自作シルクスクリーン動画・その2

YOUTUBEにアップされている自作シルクスクリーン動画。今回ご紹介する動画もかなりマニアックです。工程が多いと大変ですが、その分完成したときの喜びも大きいでしょうね。


耳の形

知人の大学生とともに、理想科学工業さんの工房でTシャツ作り。彼のデザインがめっちゃかっこよかったので、その場でTシャツを購入。刷ってもらいました。RISOさんの工房はその場でTシャツやトートバッグが購入できるのが助かります。いかがですか?このデザインっ。


2018日本ホビーショー

東京ビッグサイトで開催された日本ホビーショーにて理想科学工業さんが出展。ゴッコプロの下位モデル(?)となる製版機を出店されるとのことで拝見してきました。見た目はかなり小さいですね。モバイルプリンター程度。それでもしっかりA4サイズまで製版できるそうです。本格販売はまだ先とのことで楽しみ。

日本ホビーショー


世田谷アートフリマ・2018春

年2回三軒茶屋のキャロットタワーで開催しているアートの蚤の市「世田谷アートフリマ」。主催させていただいているのですが、理想科学工業さんにご協力いただいてシルクスクリーンのワークショップも開催しています。他にもワークショップはあるのですが、シルクブースは毎回大人気っ。今回は東急ケーブルテレビ「イッツコム」さんにも取材いただいたのですが、シルクブースもしっかり映ってましたっ。

世田谷アートフリマ


自作シルクスクリーン動画・その1

YOUTUBEには、シルクスクリーン動画がたくさんあがっていますが、版の制作から自作や独学で行われている方も多く、それぞれオリジナリティがあるのでつい見入ってしまいます。見たらやりたくなること間違いなしっ。みなさん、すごいっ。


技術習得!

シルクスクリーンの印刷指導をネット回線を利用して行っていらっしゃる企業さまの動画&サイトです。シルクスクリーン印刷技術習得訓練コースを定期的に開催されているとのことで、起業したい人などにも向いているかもですね。


ねぎ

グラデーションを利用して”ねぎ”を刷る動画です。かわいいっ。そしてリアルっ。グラデーションはアイデア次第で無限の可能性を秘めていますね。


!!!グラデーション

シルクスクリーン印刷の中でも高等技術とされれうグラデーション。でもこんなにかっこよくできますっ!!!

 


シルクやってみた

KŌJIYA-糀屋-』さんのチャレンジ企画。ユーモアを交えた動画が面白いです。シルクの楽しさや自由さが伝わってきます。


コッタラベッコ

紙と印刷のWebマガジン『cottala-becco』さんでシルクの記事を見つけました。手描きイラストからのシルクスクリーンプリント。すごく丁寧にレポートされています(記事は→コチラ)。

ちなみに「こったらべっこ」という名前は、北海道の方言に由来しているそうです。可愛い響きですね。

職人さんインタビュー

大阪にある工房『BIRDS' WORDS(バーズワーズ)』さん。鳥や花などのモチーフを中心に、日々の暮らしにそっと寄り添う温もりを持った陶磁器や紙製品などを作られています。こちらのサイトの中に、シルクスクリーン職人さんのインタビューがありました。シルクスクリーンの歴史や奥深さが伝わってきます。

ラメ印刷

 

トートバッグの専門店で、プリント、や名入れサービスをしてくれる「トートバッグ工房」というサイトがあるのですが、ここが結構シルク印刷にも力を入れられていて面白いです。やっぱりインパクトがあるのはラメ入りインク。ゴールドやシルバーもシルクならでは。ぜひ一度のぞいてみてください。

世田谷アートフリマ・2108春

年2回、三軒茶屋のキャロットタワーで開催しているアートの”蚤の市”「世田谷アートフリマ」。主催をさせていただいていますが、毎年理想科学工業さんにもご協力いただきシルクスクリーンワークショップを開催しています。他にもワークショップがいくつかあるのですが、シルクブースは毎回大人気っ。当日は東急ケーブルテレビさんにも取材いただきましたが、シルクブースもしっかり映ってましたっ。
世田谷アートフリマ