■ シルクスクリーン印刷の楽しさを発信するファンサイト(http://www.goccofan.net/)です。
□ イベントやワークショップ開催情報など、掲示板で発信していただけます。

「ほぼ日手帳2017ミーティングキャラバン」でシルクスクリーンイベント

『ほぼ日手帳2017ミーティングキャラバン』で、9月11日(日)に『理想科学工業 × ギャラリー世田谷233』シルクスクリーンワークショップ開催しますっ。和田ラヂヲさんと福田利之さんのイラストを手帳に!刷ろう。材料費の中にはシルクスクリーンキットも含まれていますので超お得っ。ただいまご予約受付中。
・さらに詳細はコチラから→ワークショップ

GOCCOPRO FORUM

理想科学工業のサイトの中にある『GOCCOPRO FORUM』。デジタルスクリーン製版機のゴッコプロの情報を発信されているのですが、ここの『Tips』には、結構役に立つ情報が載っています。

”スクリーンのきれいな張り方”、”スキージの選び方”などの基本的なことから、データを作る際の”誤差拡散と網点処理の違い”などの専門的なことまでいろいろ。

動画のコーナーにある『compilation_tokyo』(写真家たちによるZINE制作)は何度見てもかっこいいっ。

 

 

SURIMACCA!

自由に組み合わせてサイズを変えられるシルクスクリーンのキット『SURIMACCA』(”すりまっか”と読みます)。レトロ印刷JAMさんから販売されていますが、結構、つながりのある作家さんから「買いましたー」報告をいただくようになりました。これ斬新な発想ですよね。モノとしてもかわいいし。お家で印刷!したい方はぜひチェックっ。

バンド×シルクスクリーン

シルクスクリーンを使った印刷ギグを開催するなど、ライブハウスの枠を超えた企画を発信している『四谷アウトブレイク』さんとギャラリー世田谷233にてコラボをスタートしました。ギャラリーの一角に”四谷アウトブレイク・マンスリーBOX”を設置。月替わりでアウトブレイク店長の佐藤”boone”さんおススメのバンド音源やグッズを販売します。

 

第一弾はじわじわと全国的に人気を広めつつある『ドブロク』。バンドのオリジナルグッズのクオリティの高さは折り紙付き。写真のTシャツをはじめ、グッズ制作にシルクスクリーンを活用されています。デザインもクールっ。オンラインショップもありますのでぜひ。

レコードバッグ

ギャラリー世田谷233では、いろんな作家さんとコラボでレコードバッグを作っています。新作を『UKIMA FACTORY』にて製作しました。ご自身もシルクスクリーン作家である、モリヒロミさんのイラストです。バッグは「United Athle(ユナイテッドアスレ)」の2WAYキャンバスを使用していますが、内ポケットもあって使いやすいです。オススメ。バッグは「233オンラインショップ」で販売中。