ゴッコブログ

「ゴッコファン」のブログコンテンツです。いろんな情報をアップしています。

SAME SAME SAMEプロジェクト

リソグラフやシルクスクリーンを使ってZINEを制作しているTReCさんとのコラボ企画開催中です。ロモのフィルムカメラを使って、一人3枚撮影して次の人に渡すという「SAME SAME SAME BUT DIFFERENT」プロジェクト。

撮影した写真はプリントして、都内4ヶ所で巡回展示、さらにZINEも作ります。これで参加費1,000円と激安。参加者にはカメラと説明書の入ったポーチをお渡ししますが、このポーチのデザインはもちろんシルクスクリーンでプリントしていますっ。ご興味のある方、公式サイトをぜひご覧ください。

SAMESAMESAME


小林ぼっちくん生配信

シルクスクリーン芸人の小林ぼっちくんが、RISOさんのワークスペースから「マイスクリーンa4」を使って生配信っ。市販のマスクにプリントして、「オリジナルマスク」を作ります。 RISOのスタッフさんにお手伝いいただきましたが、一応ゼロから最後まで一人でやります。さてどうなるやら?


早稲田大学野口ゼミのみなさんとの共同研究

理想科学工業さんと早稲田大学社会科学部・野口ゼミのみなさんとは毎年共同研究を行っています。RISOさんが設定したテーマを学生さんたちが1年かけて研究、5つのチームに分かれてプレゼンを行います。毎回プレゼン大会にアドバイザーとして参加させていただいていますが、これが非常に盛り上がります。今年はオンラインでの開催でしたが、いつも通り刺激的な内容でした。参考になる提案もたくさん。優勝したチームのみなさん、おめでとうございますっ。


RISOオンラインセミナー

RISOさんでは、昨年からシルクスクリーン印刷のオンラインセミナーを開催されています。なんと毎月っ。過去のアーカイブも見られるようです。ご興味のある方是非チェックしてみてください。


あけましておめでとうございます

あけましておめでとうございます。2021年となりました。昨年はコロナもあって大変な年でしたが、感染防止に対応しつつ、RISOさんのワークスペースでいろいろ作らせていただきました。お笑いピン芸人の小林ぼっちくんも引き続きシルクスクリーン芸人として活動中。今年もシルクスクリーン盛り上げていきたいと思います。写真はいつもお手伝いしてくれている二人です。どうぞよろしくおねがいします。


シルクスクリーン芸人!結果発表

理想科学工業さんのご協力を得て、日本初のシルクスクリーン芸人として活動している小林ぼっちくんの年間活動報告がブログで発表されましたっ。1年間、シルクスクリーンでグッスを作って販売、果たして儲かるのかどうなのか?というプロジェクト。個人的にまさかの結果になりましたっ。結果は「シルクスクリーン芸人への道」からどうぞ。


シルクスクリーンワークショップ@三軒茶屋

(世田谷アートフリマつながり展)

(シルクスクリーンワークショップ会場)

2020年9月19日(土)・20日(日)の二日間、三軒茶屋駅ビル・キャロットタワーで開催された「世田谷アートフリマつながり展」の関連イベントとして「シルクスクリーン」ワークショップを開催しました。「世田谷アートフリマつながり展」は、”猫”をテーマに7名の作家さんが出展されています。シルクスクリーン作品もあります。ワークショップは「シルクスクリーン」「豆本」「ポストカード」の3種類。イベントそのものを積極的にPRできない中での開催でしたが、結果的に二日間で10名を超える方に参加いただきましたっ。


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「シルクスクリーンへの道」復活

イラストレーターとしても活動中の、孤高のピン芸人・小林ぼっちくん。当サイトでもイラストなどでお世話になっています。彼が今チャレンジしているのが、日本初の”シルクスクリーン芸人”。昨年10月からスタートしたものの、今年に入って新型コロナのせいで開店休業状態でしたが、いつまでもそんな状態じゃいられない、っと、ブログが復活。当サイトでも最新記事をリンクしております。ぜひご覧くださいっ。

!サイトリニューアルしました

この度サイトをリニューアルいたしました。動画ページも作り、さらにいろんなコンテンツをアップしていきたいと思います。引き続き理想科学工業さまにもご協力いただいています。デジタルスクリーンの楽しさやRISOさんのワークスペースなど、もっとたくさんの方にしっていただきたいです。シルクでモノ作りをしている作家さん、取材など協力してくださる方募集中です。引き続きよろしくお願いします。

ウェディアさん紹介

いろいろお世話になっている大田区にあるプリントサービスの有限会社ウェディアさん。YOUTUBEチャンネルを立ち上げられました。プロによるさまざまなシルクスクリーンの技法が学べます。何度か工房にもおじゃましていますが、あらゆる相談に乗っていただけます。ウェブは当サイトのリンクからどうぞ。